アドダイス特許技術
DX デジタルトランスフォーメーションのための自立運用型AIの世界

       

熟練の技と観察眼が必要な労働集約型の事業を
自立運用できるAIでリノベーション

             

Iot x AI 導入事例

養蜂業支援システム Bee Sensing

巣箱に設置されたセンサーが取得した温度や湿度に関するデータをスマートフォンを通して確認する事で、これまで現場に行かなければわからなかった状態の推測が可能になり、巣箱確認時間を短縮することで業務の効率化を促進しました。
※本件は、以下の採択事業です。

共同開発・共同研究 SoLoMon

SoLoMoNは、蓄積した情報資産を活用するための人工知能と解析により、暮らしと仕事にイノベーションをもたらすソリューションです。IoT用のAIとして実績・経験が豊富です。
e-radの研究機関番号も保持していますので共同開発・共同研究が可能です。

           施設管理 予兆制御AI SEE GAUGE
             

施設管理業務の中で対応が難しい、突発的な機器の故障を人工知能で予測します。また、監視装置の制御を深層強化学習の技術で自動化します。これにより、人が張り付いていた業務を掛け持ち仕事にすることができ施設管理全体の省力化を実現します。

自動画像検査システム HORUS AI
             

検査画像をユーザー自身が人工知能を使って学習させる事により、技能の継承や検査コストの削減を実現できます。自分達のノウハウを自分達の手でAIに取り込み自分達で学習済みAIモデルを評価することができます。HORUS AIでは、プログラムレスでの学習が可能です。

       

主要取引先

(敬称略 順不同)AJS・金融財政事情研究会・東京大学・ジャパンフォーカス・五十嵐医科工業 他

       

実績紹介

アサヒビール様の料飲店向けWebサイト上の販促支援システムとして、人工知能によりドリンクメニューを自動生成するシステムを提供しています。

アサヒビール様ドリンクメニュー自動生成システム

受賞歴

独自性・市場性・完成度の観点から、弊社事業Bee Sensingが「KDDI ∞ Labo」第8期プログラムに採択されました。

ITを活用した新ビジネスの創出等に取り組む研究会活動の支援対象として、ひろしまIT融合フォーラム研究会の企画公募に採択されました。

           

メディア掲載実績

東洋経済

東洋経済

           

週刊東洋経済2017年2月18日号にて、「ベンチャー沸騰!日本を変える100社」に選出されました。

IoT x AI の基本となる
アドダイスが提唱するエンジン

SNS・位置情報技術・モバイル・センサー網をネットワーク。
アドダイスが考えるSoLoMoNコンセプトでIoTxAIを可能にします。

Social

モノゴトへの人の
かかわりを
情報にするSocialの技術

Location

何所で何が
どうなっているのか
位置情報をさばく
Location周りの技術

Module

様々なセンサーを
搭載した通信回路
communication Module
群を管理する技術

Network

すべてをNetworkで
連係させる

IoT x AIを導入するには…

01

クライアント様ご自身の特徴に従って、どのような導入が可能か、ご相談をお受けします。

02

SoLoMoNデバイスを実際に取り付けます。

03
           

取り付けた瞬間にIoT AI化が完了!

04

学習を経るごとにデータが蓄積され、さらに精度が向上します。

業務革新を応援するアドダイス

お客様の情報戦略活動の支援を通じて
社会の活性化を図ります。

           
ITで感動を伝えるをモットーに、アドダイスを創業
           
SoLoMoN特許技術の特許を出願し、SoLoMoNデバイスのコンセプト実装。事実上の第2創業。
BeeSensingリリース…取り付けるだけで既存事業をIoT AI化するSoLoMoNデバイスを養蜂に応用
代表取締役社長 伊東 大輔

代表取締役社長

伊東 大輔 Ito Daisuke

           

東京大学の情報通信ゼミで電子商取引・電子マネーを学び、大学卒業後そのまま起業し、今に至る。現在のアドダイスは二社目。自らAIシステムを開発するエンジニア経営者。

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